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【チントレ】ペニス増大だけじゃなく、早漏改善・勃起力強化PC筋トレ

このページでは、ジェルキングミルキングに並ぶ3大チントレの1つ、PC筋トレについて紹介していきます。

 

 

PC筋トレは、ペニス増大にも効果を発揮しますが、それと同時に勃起力の強化早漏改善に繋がります。

 

 

これが意外にもペニス増大に効果だけじゃなく幅広い効果があるんです。


 

 

 

PC筋トレを続けたことで、ペニスが太くなった、長くなったという人も実際多いらしいです。


 

 

PC筋は、オシッコを止める時に使う筋肉がそうです。オシッコを止めるだけでなく、射精をコントロールする筋肉でもあります。一度オシッコを止める動作をしてみれば場所がわかると思います。

 

いかがです?ピクっとする部分ありませんでしたか?そこがPC筋です。肛門括約筋と連動した筋肉なんです。

 

ここを鍛えると、とても良い事があるんですねー。

PC筋トレーニング法

PC筋を鍛えるトレーニング法は至って簡単で、

 

@肛門を5秒掛けてゆっくり締める。
A肛門を5秒掛けてゆっくり緩める。

 

これだけです。この動作を繰り返すだけで、勃起力アップ、そしてペニス増大に結びつくんです。

 

このPC筋トレは、普通の筋トレなどと比べると非常に楽で、そして効果を実感するのも比較的早いと言われています。早ければ2〜3週間で効果を実感できるんです。

 

 

それに、このトレーニングは場所を選びません。例えば信号待ちしてる時、仕事で椅子に着席している時、テレビを見ている時、色んな場面でPC筋トレは行うことができるのが大きなメリットです。ミルキングやジェルキングをする時のような気構えは必要ないんですね。そこがこのチントレの魅力でもあります。

膣内射精障害は、PC筋の筋力低下

もしかしたら最初からご存知だった方も多いと思いますが、PC筋とはおしっこを止める時に使う筋肉ですね。

 

【チントレ】ペニス増大だけじゃなく、早漏改善・勃起力強化PC筋トレ

 

そしてこれもご存知だと思いますが、このPC筋を鍛える事は、ペニス増大に結びつくんですね。それからこれは、勃起力アップにも効果があるとも言われています。平たく言えば、PC筋トレもチントレの一種なんです。PC筋トレでペニスが大きくなったという男性は少なくないんですよ!

 

そんな若者に増えている膣内射精障害ですが、メカニズムとしては【PC筋】が弱ってしまって、射精をコントロールできなくなってしまってるんですね。ですが、逆にそのPC筋を鍛えれば、膣内射精障害も改善できるという事につながります。

 

 

つまり、PC筋トレをすべきだと言いたいのです。


 

 

 

PC筋トレは女性の私でもいつナンドキでもできます。


夢精対策にもなるPC筋トレ

夢精は思春期の男の子によく見られる、言わば男の「生理現象」です。小学校高学年ぐらいから中学生にかけて経験するものという認識が一般的だと思います。

 

 

ですが、思春期を過ぎてもどうしても夜間に夢精してしまって、その夢精で悩んでいる方って実は少なくないです。そんな夢精対策にもPC筋トレは有効です。

 

PC筋を鍛える事で、恥底骨筋全般の締まりが良くなり、精巣にどんなに精液が溜まっていても、多少下着が亀頭にこすれて刺激を受けてしまったとしても、夢精してしまうこともなくなります。

 

それからこれは豆知識ですが、豆乳を飲むというのも夢精対策に良いのだそうです。豆乳を飲む事で性欲が抑えられるからだという事です。

 

 

 

ま、豆乳は都市伝説ですね。ですがPC筋トレはホンモノです。


 

 

PC筋トレは増大効果以外にも様々な効果をもたらしてくれるんです。

PC筋は放っておくと弱ってくる

PC筋も筋肉です。年齢とともに弱っていきますし、PC筋トレを止めてしまえば、やはり筋力が減退していくんですね。日常の生活に取り入れて、毎日でもPC筋トレは行うべきです。

 

朝10回、昼10回、夕方10回、寝る前10回

 

一日合計40回を目安に行えれば理想です。勃起力、ペニス増大につながる、とても手軽なチントレです。

 

 

後はオナニー中に射精を寸止めすることでもPC筋トレにつながります。ですが、おしっこをしている時におしっこを止めたりするのは、「尿路感染症」という病気を引き起こす原因になってしまいます。射精を止めるのは特に問題ありませんので、応用して実践してみてください。
 ⇒尿路感染症について詳しくはこちら

まとめ

PC筋トレは肛門を開け閉めするだけの簡単なトレーニングです。このトレーニングで、ペニス増大、勃起力増大、早漏改善の効果を得ることができます。

 

日常生活に取り入れて、今後のご自身の括約に備えてみてはいかがでしょう。